今回、よしだ健康さんとYUKIさんのコラボBrain教材を購入しました。
そして、今回はアフィリエイトにも参加してみることにしました。
でも、今回わたしがアフィリエイトに参加しようと思った理由は、紹介料が入るからだけではありません。
その前に、
人への信頼があったからです。
わたしがアフィリエイトというものを知ったのは、イケハヤさんの「明鏡」でした。
明鏡を購入して、自分の商品を持っていなくても、誰かの商品を紹介することで紹介料が入る。
その仕組みに魅力を感じました。
だから、わたしは明鏡を購入しました。
イケハヤAIに頼りながら、
「よし、明鏡を紹介するぞー!」
くらいの気持ちでXを始めたんです。
始めて1か月くらい経過した時、
そのときに出逢ったのが、Substackでした。
Xでポストを続けながら、いずれ明鏡のアフィリエイトをやろう。
そう思っていたわたしの計画は、少しずつ違う方向へ進んでいきました。
Substackで記事を書くことが楽しくなったんです。
読んでもらえること。
コメントをもらえること。
そして、自分も誰かの記事を読んでコメントを書くこと。
そういう毎日のやり取りが、だんだん楽しくなっていきました。
気がつけば、
「明鏡のアフィリエイトをやるぞー!」
という気持ちは、いったんフェードアウトしていました。
Substackを始めてから、今まで知らなかった人たちと知り合うようになりました。
最初は、正直少し戸惑いもありました。
だって、投げ出した言葉で言えば、知らない人たちだから。
そんな知らない人たちと毎日のように挨拶を交わし、記事を読み、コメントを書く。
そして、自分の記事にもコメントをくれる人が少しずつ増えていく。
画面の向こうにいるはずなのに、だんだん隣にいる人のように感じる。
知らない人だったはずなのに、少しずつ『知っている人』に変わっていきました。
こういう積み重ねが、「信頼」というものなのかもしれない。
最近、そんなふうに思います。
そして今回のアフィリエイト。
その信頼の先に、よしだ健康さんがいました。
わたしは、よしだ健康さんとこの3カ月ほど関わってきました。
記事を読み、音声を聞き、交流をして、ZOOMで直接お話をさせてもらったこともあります。
そして、よしだ健康さんが発信しているSubstackの育て方を、自分なりに真似してきました。
記事を週に1度書き、ノート投稿は毎日、そして、誰かが書いた記事を読み
心が動いた記事にはコメントを残す。そんな3か月でした。
その結果、この3カ月で購読者が100人になりました。
もちろん、すべてがよしだ健康さんのおかげだとは言い切れません。
でも、教えてもらったことを実際にやってきたからこそ、ここまで来られた部分はあると思っています。
だから、わたしの中には、
「よしだ健康さんという人は、こういう人なんだ」
という、自分なりの判断があります。
今回、そのよしだ健康さんがYUKIさんと一緒にBrain教材を作りました。
正直に言うと、この企画を聞くまで、わたしはYUKIさんを知りませんでした。
でも、知らないなら知ればいい。
それが、わたしの考え方です。
販売前には前夜祭もあり、この教材を作った想いを聞きました。
「みんなに稼げるようになってほしい」
「誰かの0→1を達成するきっかけになれればいい」
そんな想いで作っていることを知りました。
そして、わたしはよしだ健康さんのことを、この3カ月の積み重ねの中で信用していました。
それと同時に、もう一つ気になっていたものがあります。
よしだ健康さんが作った「AI井原西鶴」です。
これが、ものすごく気になっていました。
使ってみたい。とずっと思っていました。
なぜなら、毎週月曜日にSubstackビギナーズ倶楽部【SBC】のチャットで添削企画で使われていたのを知っていたからです。
わたしは、この企画に参加する勇気がなかったんです。
だから、余計にレビュー特典として使えると聞いてワクワクしました。
正直、わたしが今回Brainを購入した大きな理由の一つです。
もしAI井原西鶴がレビュー特典になかったら、購入したかどうかはわかりません。
なぜなら、今のわたしの中には、まだ「Brain×Substack」という構造がはっきり見えていないからです。
でも、AI井原西鶴は実際に使ってみて、
「これはいいな」
と思いました。
もちろん、みんなが使えばいいとは思っていません。
でも、わたしみたいに、ひとつの記事を書くのに3時間、4時間かかったり、何日もかけて記事を書く人には、助けになるかもしれないと思っています。
なぜなら、実際にわたし自身が助けられているからです。
わたしは文章の書き方を勉強してきたわけでもないし、構成について詳しいわけでもありません。
誰かの心に刺さる文章の書き方も、正直よくわかりません。
だから、まずは自分の想いをずらーっと書きます。
順番もあまり気にせず、とにかく書く。
そのあとに、
「これで伝わるのか?」
「読んでいる人は途中で迷わないか?」
そんなことをAI井原西鶴に見てもらっています。
文章を書いてもらうというより、
「自分が書いたものが、相手にどう伝わるのか」
を確認する相手として使っています。
そんな使い方が、今のわたしには合っています。
だから、
記事を書くのに時間がかかる人。
自分の想いはあるけれど、それが文章で伝わっているのかわからない人。
そんな人には、一つの助けになるかもしれない。
そう思ったことも、今回アフィリエイトに参加しようと思った理由です。
そして、もう一つ。
わたし自身が、初めての「0→1」をやりきってみたいと思ったからです。
お金を稼ぐことが悪いとは思っていません。
人をだましたり、自分が良いと思っていないものを無理にすすめたりするのでなければ、紹介することも、買うことも、買わないことも、それぞれの判断でいいと思っています。
だから今回は、
信頼している人が作ったものを知って、
実際に自分で使ってみて、
「これは助けになる人がいるかもしれない」
と思えたから紹介してみる。
そんな形で、初めての0→1に挑戦してみようと思って参加しました。
そして今回、ひとつ本当にうれしいことがありました。
Substackでつながってきた、かなえちゃんが、
「わたしからなら買う」
と言って、実際に購入してくれたんです。
もちろん、初めての0→1ができたこともうれしかった。
でも、それ以上にうれしかったのは、
「わたしからなら」
と言ってもらえたことでした。
この記事の最初に「人への信頼があったから」と書きました。
わたし自身も誰かを信頼して今回の商品を購入して、
今度は誰かが、わたしを信頼して購入してくれた。
なんだか、今までSubstackで積み重ねてきたものが、
ひとつの形になったような気がしました。
こんなにうれしいことはないです。
もう、この気持ちをどう表現したらいいのかわからなくて、西鶴さんも困らせてしまいました。
ここまで書いてきましたが、今回アフィリエイトに参加したことで、いろんな人の記事を読む機会が増えました。
文章の書き方だったり、紹介するときの視点だったり、
「こんな伝え方もあるんだな」
と学ぶこともたくさんありました。
参加してみたことで、すでに一つ得たものがあったような気がしています。
紹介する側として挑戦しながら、同時にいろんな人の記事から学ぶこともできた。
そう考えると、今回参加してみて、わたしの中ではちょっと「2度おいしい」経験になっています。
ちなみに、今回のBrainは8月9日まで期間限定980円とのことです。
8月10日からは、1,980円になっちゃいますよ!
気になっている方は、期限だけ忘れないようにしてくださいね。




はなももさん、おはようございます。
はなももさんも明鏡仲間だったんですね。
私も、明鏡を知って、サブスタックを知って、始めたので嬉しいです。
もう2ヶ月半くらいになるかもです。
よしださんとYUKIさんの教材、素晴らしいですね。
信頼関係を構築する大切さなど、共感します。
サブスタック仲間が増えていくと良いなと期待します^^
今日も、ニコニコ笑顔で、楽しむ1日を〜〜🎶
The part that stayed with me was that the first sale mattered less than hearing, “because it’s from you.” That feels like a very different kind of milestone. It is not just proof that something can sell, but that the trust built through all those small interactions has become real to someone.