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山田龍也|弁理士・ネームチェンジャー®のアバター

僕も絵日記が嫌いだった。そもそも毎日つけなきゃいけない日記が嫌い。その上に絵まで描かなきゃいけないなんて。

両親とも東京生まれの僕は田舎がある友達が羨ましかった。無理を言って、いとこの田舎に連れていってもらいました。

そこに蚕がいたんだよね。僕は青虫だの毛虫だのは嫌い。でも、蚕だけは特別。白くてスベスベしていて、何だか神秘的に感じたよ。

ジャミのアバター

自分が思っていた当たり前が崩れるのは、ときに衝撃的ですね。

そして、自分が本当は欲しかったものが当たり前に得られている人がいると知った衝撃。

これもまた幼少期のはなももさんに大きな影響を与えたのかも知れませんね。

もちろん大人になれば「まぁ、いろいろあるよね〜😆」と割り切れる部分もあるとは思いますが、それでもそれはあくまで「頭では割り切れる」というだけなのかも。

心の底ではまだ、小学2年生のころのあの子が、何かしら思いを抱えたまま立ち尽くしているのかも知れませんね。

ちゃんとその思いを文字に、文章にしてあげたはなももさん、素晴らしいです😌🌸🍑

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